内容
テレビの時代、権力が未曾有の大変化に直面している。政治の劇場化とは何か。
(「BOOK」データベースより)
目次
第1章 権力と闘い続けたわが青春(岩波学校と「六〇年安保」の本質 ケネディ暗殺前夜 コンピュータ時代の曙 ほか)
第2章 権力の本丸に斬り込む(田中角栄失脚と通貨マフィアの攻防 霞が関の若き獅子たち 青年ビル・ゲイツとパソコン戦国時代 ほか)
第3章 テレビが丸裸にした権力(無制限一本勝負『朝まで生テレビ!』 大島渚、西部邁、野坂昭如…左右の論客が激突 「原発問題」午前一時の推進派、反対派大討論 ほか)
(「BOOK」データベースより)
▼この書誌情報へのTrackBack URL
http://www.hontsuna.com/tb/1701351
- 『 テレビと権力 』 (まだ1/3程)
Excerpt : 全然関係ないことだけれど、 最近プリンタの調子が悪い。 買ってからそろそろ4年になるが、まさかこれで寿命? そりゃ、季節に関係なく印刷を繰り返しているし、 年に数回しか使わない、という人に比べれば 随
Weblog : 書評とたわごと
Tracked : 2006-08-23 02:51
- 『 テレビと権力 』 (本題に入り始め)
Excerpt : 今度は記事を書こうとするとネットへの接続が不安定になる。 もう眠たいのに、早く書き終わりたいのに... 本当なら1時間ぐらいは早く書き込めていたはず... 說 契約したプロバイダ
Weblog : 書評とたわごと
Tracked : 2006-08-24 03:40
- 『 テレビと権力 』 (読了)
Excerpt : やっと読了。 この本のいちばん読み応えのある部分は、 どうやら最後の 60ページ分程のところにあった。 これより前の部分が余程退屈に思えてしまうぐらい。 テレビと権力著者名:田原総一朗(著) 出版社
Weblog : 書評とたわごと
Tracked : 2006-08-25 01:04